フラッシュカード販売・知育GOODのフリーマーケットmamaclub フラッシュカード販売・知育GOODSのフリーマーケット「mamaclub」- アイデア


我が家の手作りアイデア
数合わせ
数字のカードと赤玉ドッツ又はイラストドッツのカードを対で用意する。
パターン1
全部表にして、ランダムに置き、対のカードを取らせる。
パターン2
神経衰弱方式でカードを取らせる。
携帯カード フラッシュカードを縮小コピーして、100均などにあるカードケースに差して携帯用に持ち歩く。
手作りパズル お手持ちのパズルでもう何度もして飽きたものや、せっかく買ったのに子どもが興味を持たなかったものを用意する。
注:枠付きのもので、サイズがプリンタの出力サイズのもの
step1 子どもの興味のあるイラスト画像を出力。
(でこぼこフレンズやジブリ、トーマスなど)
step2 用意したパズルの上にのりでキレイに接着後、ピースの形に合わせてカッティングして完成。 パズルにプリントした用紙を貼り付けるときは、パズルの完成形の状態で作業する。
ペアマッチング 同じ絵のカードを2枚ずつ作成して絵合わせをする。
このとき、子どもの好きなキャラクタを作ると取っつきがよい。
色分けビーズ
手先が器用になる
カラフルなビーズを買ってきて、色別に種分けさせる。
時計の読ませ方 step1 子どもの目線に壁掛け時計を取り付ける。
step2 マジックボードに油性ペンで時計の枠をかく。
step3 このマジックボードをstep1の時計の横に取り付ける。
<使用例>
step2のマジックボードに水性ペンで3時のおやつの時間の時の長針・短針を表記する。そして、同じ状態の針の位置になったら3時のおやつだよ、と教える。 マジックボードでなくても、くもんの時計のカードを使用するのも便利。
対象物の配置
左側に色の付いたおはじきやボタンなどを置く。そして、右に同じようにおいてご覧といって、丸だけ描いた方に同じ色配置で移動配置できるように指示する。
数字とモノの数の概念
A6〜A7サイズくらいの厚紙にドッツシールまたはマジックでを貼る(描く)次に洗濯バサミを用意する。
洗濯バサミでカードにの数だけ挟むように指示する。
「1」「2」「3」といいながら洗濯バサミをカードに挟ませるのも効果的。
我が子はすぐにコツを覚え、ハマっていました。
モノの長さ ストローを15本用意し、そのうち5本を2分の1に切ります。
切ったら、長いストローが10本短いストローが10本出来ます。 長いストローと短いストローをお皿に分けるところを一度親が見本を見せた後、子どもに同じようにするよう指示する。
<応用>
◎何色かのストローを用意して色と長さで分けていく
◎長い短いを交互に置いていく
残像訓練 step1
2〜5cmのマス目を3×3で2枚作成し、マジックテープを各ますに貼り付ける。 作成したマス目に合わせたサイズでチップを18枚作成し、チップの裏にもマジックテープを貼る。
step2
step1で作成したチップに色や形を描く。たとえば、赤い三角や青い四角など。9種類同柄2枚の計18枚
<使用方法>
1枚に2柄ほど、どこのマス目でもいいので配置する。 この準備が出来たら、子どもに「今からカードをみせるからよくみてね。」と言いながら、1、2秒見せて伏せる。 もう一枚のカードで同じチップの配列を作成するように指示する。
出来るようになったら、マス目やチップの絵柄を増やしていく。
あいうえおかるた ひらがな一文字一文字を書いた名刺大のカードを作る。
あとは、ありの「あ」はどれかな?いぬの「い」はどれかな?と訊きながらとらせる。
まだ、ひらがなをこれから覚えるという子どもには、最初に、ひらがなをフラッシュしてやる。
市販の子どもの興味のあるキャラのかるたも有効。
形であそぼう 用紙と黒と赤のマジック、半透明の赤の下敷きを用意。
例えば、黒マジックで丸を描き、赤マッジクでその続きの絵を描く。 そして、半透明の赤の下敷きを描いた絵の上に置き、「丸があるね。何になるかな?」といいながら、下敷きをのけてみせる。これだと、いろんな形のパターンができる。
魚釣りで
色やモノの名前の認識
赤・黄・青・緑等の色画用紙(100均で色画用紙が何色かセットで販売されている)と割り箸1本、磁石1個、糸(タコ糸など)、クリップを適宜用意する。
イカやタコ、アジなど何種類か魚の絵を描く。絵が苦手な方は、コチラからイラストをDLするとよいかも。
1種類の魚につき数色の色画用紙で作成。作成した魚の口の辺りにクリップをひとつずつ付けていく。
次に、割り箸に糸をしっかりとくくりつけて、糸の先に磁石をテープなどでくっつける。
あとは、子どもに色や種類を指示して釣らせる。
これは、魚でなくても他のモノで応用できる。
スリーヒント(なぞなぞ) 三つのヒントでモノの名称を当てるものです。
何かを参考にしたり、思いついたものを書き溜めておいて、 なぞなぞのように、子どもに訊きます。
例>
大きくて、鼻が長い動物はなあに?。
赤くて、丸い果物はなあに?
絵の合成
クリアファイル1枚、ホワイトボードマーカー、白紙3枚用意する。
1枚目の白紙は出来上がりの絵を描く。1枚目の白紙を2枚目の白紙の下にすけて適当に半分ぐらいなぞる。 次に、1枚目の白紙をクリアファイルの下にすけて、2枚目の白紙に描いていない部分を描き写す。 3枚目の白紙はクリアファイルに白紙のまま挟む。後は、写真の通り、2枚目の白紙をクリアファイルに挟んで、合成させてひとつの絵にする。
タングラム 100均のお店で、マグネットシートを手に入れる。
これを、タングラムができるように、カットしてく。
タングラムのパターンはココのサイトを参考するとよい。


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